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2012年 01月 24日
i work at restaurant now.
I make dishes. My boss said that "pass me the dish which i want to use." but my co-worker didn't pass it. so my boss said that "you need to aware of me what i want to use next time. everyone need to aware of your environment person on your work." Exactly!!!!! I think that it was very important things on every working situation. it is very smooth for us to work ,if we aware of people who want to do next time. though it is natural,we forgot it sometime. 今私はキッチンでアルバイトをしています。 こないだ、調理長が私のバイト仲間に 「おれがほしいお皿を取ってくれ。」といいました。 しかし私のバイト仲間は調理長が望む お皿を渡すことができませんでした。 調理長は、「おまえ、おれが次になにしたいか、 何を持ってるか、最終的には言わんでも気づいてほしいとこやな」 と言っていました。 これ、結構当たり前のことですが、 仕事をする上で自分に余裕がなかったり、 周りを見て仕事をしていなかったら、 ついついその気遣いわすえれてしまうんですよねー。 当たり前のようで、なかなかぱっと当たり前にできないこと。 そもそも、OLしてたころなんて、まったく人のことなんて 気にしない、ってか人に見向きもしないで仕事する人たち ばかりとからんでいたので、ふと言われて、 ハッと気づきました。 いかんいかん。忘れるとこだった。。。 周りを気にしながら、周りに気遣える人になろっと。 2012年 01月 14日
日本人同士の会話で
初対面のときに、よく聞かれるのは 肩書き、年齢、所属、さらには間取りとか ではないですか?? 「何歳なんー?」 「どこで働いてるのー?」 「家どこ向きなんー?」「南向きー」「日当たり良くていいねー」 などなど、改めて考えると 結構プライベートな質問な気がします。 海外からの学習者に、間取りなんかを聞いちゃうと、 家に泥棒に入るつもりかと思われるそうです。 そもそもなんで、そんな踏み込んだ質問を するのかというと、 日本人は相手のことがわからないのを非常に 苦手とするかららしいです。 歳がわからないと、どの程度の敬語でしゃべるべきなのか、 地元の話ができるのかなど、これから色々話していく上で 相手のことを知っておきたいということからだそうです。 お国が変われば犯罪にもなりかねない質問。 海外に行く時には気をつけなきゃ。 2012年 01月 14日
かねてから、大阪船場では、
男の子よりも女の子が生まれた方が 喜ばれたそうです。 それはなぜかというと、 大阪では血のつながりよりも店の のれんを大事にしてきました。 男の人が、生まれてしまって 商売の才能がなければ、家が危なくなる。 ところが、女の子が生まれたら 商売上手な男の人を迎え入れることができます。 だから女の子が生まれてくれないかなぁと 船場の方々は思っているのです。 しかし、そうすることによって 女性が強い、女系家族になっていってしまう。 船場とはそういうところだそうです。 大阪のおばちゃんが他府県のおばちゃんよりも パワフルなのは、そういう背景があるのかも しれませんね。 2012年 01月 11日
日本語と英語を比較した場合、
典型的に違っている部分があります。 日本語→なる(ある)言語 英語→する言語 たとえば、I love you. 日本語で訳すと、 「私はあなたを愛しています。」 だけど、"love"の元々の意味は 「愛する」(動作)ですよね? 愛しているは、"状態"を 表しています。 つまり、二つは同じ意味とは言えないのです。 元々"愛する"という言葉も漢語なので 日本独自の言葉ではないのです。 古典で出てきた "愛"を表現した使い回しは、 どちらかと言えば"いとおしい"や"恋しい"を使いますよね? だから、日本人は"愛する"というアクションを 起こして表現することが苦手であるとも言われています。 愛しているからキスをしたり、ハグをするのは欧米の文化で、 日本にはなかったのです。 もうひとつの例として、 I live in Osaka. これも、日訳すると 「私は大阪に住んでいます。(状態)」ですね。 けれど、"live"の本来の意味は、「住む(動作)」ですね。 これは、英語圏の人たちは、 "住む=生きる"という意味を持っていたとも、捉えられます。 いつ相手国が攻めてきてもおかしくない、 国のありかたや、厳しい自然環境を背景に、その地に住むということは、 その地で頑張っていきているということにもなります。 日本のように、自給率100%や、 他国が攻めてくる心配のなかった恵まれた環境では、 動作として"住む"という表現を使う必要がなかったのです。 日本→農耕民族、なせばなる。 天候等に大きく作用する。 つまり、自分次第ではどうにもならないことも多い。 英語圏→狩猟民族、自分が動かないとなにもはじまらない。 開拓精神はここからきている。 このように、前にも述べたように、 言語はその地の環境や文化的背景に よっても大きくことなりがあるのです。 2012年 01月 06日
先ほど見たように、
日本語といっても地域によって さまざまな方言があります。 同じ日本といえど、大きく分けて 西日本と東日本の伝統的な 文化や社会には、かなりはっきりした差があっために、 こうした言葉の違いが生まれたとも考えられます。 ー西日本ー ・水上交通がさかん ・稲作・水田がさかん、牛が多かった ・本家・分家の関係が比較的平等 ・講・組などの結合型の社会 ー東日本ー ・陸上交通がさかん ・畑作がさかん、馬が多かった ・本家・分家の従属関係が厳しい ・同族結合型の社会 このように、文化や社会的背景が変われば、 そこで使われる言語も変わってきます。 言語が先か、文化が先か。 この問題はまたいつか考えるとしましょう。 ※最後に補足として、、、 「共通語」と「標準語」について、、、 東京で使われている言葉が「標準語」だと 思っていませんか?? 「東京弁」と、「標準語」は違うんです。 東京弁は東京弁という方言です。 標準語は、語彙・文法・音声・表記などを一定の 基準で人為的に整理した理想的、規範的な言葉です。 共通語は、アクセントはそのままで、文法面で 「食べへん」を「食べない」というようにするようなものです。 なので、今私たちが大阪弁を使わずに、だれでもわかるように 話すときにつかっているのは、「共通語」です。 これは私も今日話を聞いて初めて知りましたぁ^^ ずっと自分は東京とか言ったら、標準語をしゃべってると 思ってましたぁ^^ もっといろいろ習ったんですが、今日はざっとこのくらいでー^^ 2012年 01月 06日
今日は方言について勉強してきました。
今日は方言の中でも、地域方言を勉強してきました。 地域方言とは、地域別にみる方言のことです。 ほかに、社会的方言と言って、 男女差、年齢差などで見る方言など、 方言といえど、いろんな方言があるのです、 さて、全国の方言を概観したときに最も目立つのは、 西日本と東日本の対立だそうです。 東西の境界は、いろんな説がでてきてますが、 だいたい本州のほぼ中央をとおっており、 これは少なくとも8世紀以降は大きな変化をしてないそうです。 語彙で東西の違い等を見だしたら、 東西だけでなくところ変われば言い方が変わるので、 文法や文化に絞ってみていこうと思います。 あくまでも会話の状態での話ですが、 文法も東と西では違うのです。 たとえば、 ”する”という言葉の打消しを 西→せん 東→しない となります。 ”する”の命令形が 西→せよ 東→しろ ”する”の打消しの過去は、 西→しなんだ、しなざった 東→しなかった ”散る”の進行形は、 西→散りよる、散っとる 東→散ってる ”買う”の五段活用動詞は、 西→こーた、こーて 東→買った、買って などなど、分けてみるとこんな感じになるらしいです。 この東西をもっと細かく分けて、 方言区分というもので区切ると、 北海道 東北 関東 東海東山(愛知・岐阜・長野・新潟) (糸魚川、浜名湖を境に、西隣の近畿方言、東隣の西関東方言の 影響を受けている。) 北陸 八丈島 近畿 中国 雲伯(うんぱく) (島根あたりの一部を示す。ズーズー弁など東北方言と 共通する音韻の特徴がある。) 四国 肥築(福岡、佐賀あたり) 豊日(大分、宮崎あたり) 薩隅(鹿児島あたり) 沖縄 先島 こんなに多くにわかれるそうです。 2012年 01月 01日
あけましておめでとうございます☆
今年も宜しくお願い致します 今年は6月に日本語教師の資格を取り終え、 うまくいけば8月からブラジルに行けたらと 考えております。 ほんとは去年の3月に行くはずだったブラジル。 出発が震災の5日後ということもあって、 急遽とりやめてしまいましたが、 今年こそはいけたらいいなぁと思っております。 とりあえず今年の前半は資格取得と、貯金に明け暮れ、 後半は行動を起こすということができたらなぁと 思っています。 それまで体調管理をしっかりして、 夢実現ができるように頑張っていきたいと思います。 今年もどうぞ宜しくお願い致します。 皆様にとっても素敵な一年となりますことを 心より願っております。 2011年 12月 31日
2011年もいよいよ終わろうとしています。
今年は、うれしいことよりも悲しい出来事の方が 多かった気がします。 個人的にも・・・かな。 悲しいことが多かったかもしれないけど、 それこそ今年の漢字でもあったように、 周りの人との”絆”は強くなった気がします。 来年もどんな年になるかは、わかりませんが、 来年も後悔のないよう、一生懸命生きること! 家族が一緒にいれる間は一緒にいること! この二つをモットーに頑張っていきたいと思います。 私事ですが、 来年はいよいよ動き出そうかとただ今計画中です^^ 今年も皆様にはいろいろと本当にお世話になりました。 ありがとうございました。 来年も変わらぬご指導ご鞭撻をよろしくお願いいたします。 引き続きブログは更新していくつもりですので、 時間があるときにでもみてくださーい!! それではよいお年をー!! 2011年 12月 19日
私やっぱり人に笑ってもらったり、
元気になってもらったり、応援したりするのが 好きみたい☆ 黙々とする作業も嫌いじゃないけど、 それは趣味とかでよくて、 職業としては向いてないみたい。 人と接して、その人が元気になったり、 笑ってもらえるのが一番うれしいもんなー。 とはいいつつも、適職・天職。 それから現実。 色々難しい問題がありますのぅ。。。 2011年 12月 19日
海外に長期滞在するときに、
もって行くと便利なものを紹介します。 ・文房具→日本製ほど優れた文房具はほとんどありません。 海外のボールペンは、インクが満タンで入っていても 途中でインクが途切れていたり、先が潰れていたり。 ノートも日本製ほどの種類も紙質のものもほとんどみたことありません。 もちろんDr.グリップとか、持ちやすいペンや、先の細さが選べるのも 日本製ならでは! ・貼るカイロ→これも日本にしかないんだよねー。 ・物干しハンガー→靴下とか下着をまとめて干せる100均で買えちゃう代物。 あるとめっちゃ便利なこれも日本でしかあんまり見ること ないんだよなー。 ・マヨネーズ→私自身マヨネーズ嫌いだからあんまし、わからないけど、 日本のマヨネーズって、もうそれで一つのブランド的な要素が あって、これもなかなか海外では手に入りません。 ・ゆず茶のもと→今の時期必須のこれですが、韓国では変えても、 他の国で売ってるの見たことないんだよなー。 アメリカに居た時に寒くて寒くて、チャイナタウンも、 コリアンタウンも見に行ったけど、なかったんだよねー。 ・ポケットティッシュ→これも日本ではただでもらえるんですが、 海外ではないんだよねー。海外って基本 なんでもおっきいからコンパクトなものって あんまりないんだよねー。 他にも色々あるけど、ざっと思い浮かんだものを載せてみました。 日本はホントに靴下一つとっても、種類がたくさんあるし、 おかしとか、肉まんとかほんとになんでも種類が豊富。 日本にいればいつでも100均で安い便利グッズが手に入るけど、 海外行ったら「あーあれも持ってこればよかった」ってのが 結構あるんだよねー☆
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